2009年07月07日
想い出系で家族愛系のうた
やっぱ黒幕さんは天才だ!
オヤジになるとこういう想い出系&家族愛系のうたは、涙腺緩むね。ていうかボロ泣き。。。ずるいよなぁ。お笑い系のうただと油断してる時に「泣き」の旋律を入れてくるんだもん。徳光さん並に泣き上戸だから、最後のフレーズで、ボロボロなんか目から汗が出てきちゃってヤバイよ。。。うわぁぁぁ〜ん。
あ〜やっぱサクサクはいいね。
いつまでもこのユルユル系&友達命系でやっててほしい。うん。
2009年07月05日
自分用エントリー
というか、今までのエントリー全部が自分用なんだけどね。だいたいブログなんてものは自分に向けて書いてる部分が大きいモンでしょ。まぁ、今回のは特にいちいちこのページを探すのが面倒だから、自分用のメモみたいなもので。だから「自分用エントリー」。
ニコ動はあんまり見ない主義だけど、仕事してる時にはこの「作業用BGM」ってのがいいんだよね〜。あ〜それにしても月曜日までに間に合うかな〜? この仕事。ちょっち重いよ!やる事いっぱいだよ!はぁ〜。
こういう仕事にカプセルは合うね。俄然ヤル気にさせてくれる。なんだかしらないケド作業がはかどるんだよね。なんなんでしょ?この感覚は?
それにしても音楽のジャンルがバラバラ。あははは。
2009年07月02日
サイコーにカッコ悪いってサイコー!

Motley Crue - Girls, Girls, Girls: Dolby Stereo - MTV Version
http://www.youtube.com/watch?v=OJrSyFpK3iQ
昨日の話は、このモトリー・クルーの「ガールズ・ガールズ・ガールズ」にしておけば良かった。その方がわかりやすいね。
この「絵」をマネながら、原チャリを「ブィ〜ン」とノロノロ乗ってるんだよ。サイコーにカッコ悪いよね。アハハハハ!
久しぶりに聞いたケド、「モトリー・クルー」サイコーだね!
こまけぇー事どうでも良くなるカンジがね。
2009年07月01日
背伸びしてた頃
PLEASE DON'T LEAVE ME ‐ PRETTY MAIDS
昔、大好きだったこの曲を聞きながらバイクでカッ飛ばしたいね。でも自分が欲しいのは原チャリだから大したスピード出ないケド。まぁ気分はハーレーてなカンジで。あはは。カッコ悪りぃ〜。
こうやって無理矢理背伸びして、ハタから見たらカッコ悪いのに「オレ、カッコイイだろ?」的にカッコ付けてるのが、この曲を聞いてた若かりし自分を思い出させてくれて良いね。なお心に沁みてくるよ。
その感覚は若い衆にはわからんだろうなぁ。
自分も結構なチキン野郎で、大してバカやれなかったが、今のうちにバカやっておくと良いよ。まぁ「加減」は大事だけどな。後悔するようなバカはつまんない。。。あとは自分で考えてくれ。
やっぱりエイプ50が欲しい。。。
無免で原チャリ乗ってた頃を思いださせてくれそうな風貌だから。。。いや、小学校の校庭の中だけで誰もいなくなった夜だけどな。ちょっとだけ公道出たりもしたかな? もう20年以上も昔の話で忘れちゃった☆ エヘッ!
2009年06月26日
キャンパスDJ
この前、高阪さんはどうしてるかなぁ?と、NHK静岡アナウンサーブログを覗いてみたら、「DJになります 【高阪真希】」というエントリーが出てて、
「“キャンパスDJ”では
皆さんからのお便りやリクエストを募集しています。
学生時代の思い出やエピソード、また懐かしの曲などをお送りください。
番組の中で、ご紹介します。」
と、お便りを本気で募集されているとの事なので、
「こりゃ〜、いっちょ書いてみるか!」と、その放送が聞けないと分かっていながらも、生まれて初めてラジオ番組に投稿してみました。
その全文がコレ。
* * *
思い出の一曲ということで、高阪さんファンのひとりとして、
一肌脱ぎたいと思います!
でも調子に乗ってかなり長くなっちゃいました!
長ければところどころ端折ってやってください。。。ポリポリ。
愛知県名古屋市 ペンネーム:かたやまっく
高阪さん、オハコンバンチワ〜!
ゲストが東海大学海洋学部のみなさん(野球部のみなさん、ベスト8入りおめでとう!)ということなので、
野球にまつわる思い出を書こうと思いましたが、観戦するのは好きですが、私はまったく野球がヘタでして、野球の話が出来ません!(苦笑)
なので、私なりの思い出の一曲を紹介したいと思います。
私は中学の3年間、卓球部に所属してました。もう20年以上前の話になります。
この頃の卓球部のイメージは今と比べるとかなり暗いイメージで、
周りからは冷たい目で見られていたそうです。
体育館の隅で壁に向かって一列に並び、素振りの練習。
テニス部が校庭の周りを走った後に、卓球部が申し訳けなさそうに走り、
体育館に戻るとバレー部の邪魔にならないように卓球台を広げ、練習をする。。。
という風に、影のある部活だったそうです。
でも、この事は卒業した後に知った事で、当の本人達はこれが当り前のことと思ってましたし、
今思い出しても、みんなでバカやってた事や、みんなの笑顔しか思い出しません。
そして、とっても真面目に取り組んでいました。
市内でもウチの中学は弱かったですが、部活してる時はすごく楽しかった!
それは、みんなの笑顔や明るい性格に救われていたからなのでしょう。
ある日、隣町の中学校で練習試合があって、みんなで自転車に乗って向かったのですが、
距離もあったので、途中のスーパーマーケットで休憩することになったんです。
その時にスーパーの館内に流れていたのが、
映画『ロッキー3』の主題歌になっていた、サバイバーの「アイ・オブ・ザ・タイガー」でした。
その後、この曲のイントロ部分をみんなでふざけながら、口ずさんで自転車漕いで向かったことを思い出します。
今思い出してもバカですね〜。
だって10人ぐらいの自転車小僧たち全員が、イントロ部分の
「ジャッ!ジャッジャッジャッ!ジャッジャッジャッ!ジャッジャッジャ〜〜ン!♪」と
叫びながら田舎道を走っている光景はアホ集団そのものですよ。
かなり頭は悪いですが、私にとっては大切な青春の1ページであり、大切な一曲です。
あの時のみんなの無邪気な笑顔が忘れられません。。。
あと、東海大学海洋学部のみなさんがいらっしゃるとの事なので、
ぜひみなさんへ、GReeeeNの「キセキ」を贈りたいと思います!
野球部のみなさんが勝ち取った「奇跡」は、これまで歩み培ってきた「軌跡」の結晶だと思います!
必ずやこれからの人生の大切な思い出になることでしょう。
今の内にみんなでいっぱい笑って泣いてください。その分、よりいっそう思い出が色濃くなると思います。
長々と語ってしまいましたが、2曲もリクエストしちゃ〜ダメですよね。。。
どちらかといえば、思い出の一曲ではないのですが、GReeeeNの「キセキ」をかけて欲しいなぁ。。。
いきなりテーマを無視しちゃダメ???かな?
* * *
いつも高阪さんは一人一人に対して誠実にレスしてくれるので、今回もそれを見てみると、なんとボクの投稿を読んでくれたみたいです! きゃ〜!(はーと)
でも、こんなので良かったのかどうか。。。実際の番組を聞いてみたいなぁ。。。まぁ最初からわかってたことなので、いいのですが。。。
まぁとにかく、高阪さんのお役にたてて良かった!
もしまた次回DJになることがあったら、また一肌脱ぎたいと思いまっす! ウッス!
NHK静岡アナウンサーブログ:NHKブログ | 高阪 真希
http://www.nhk.or.jp/shizuoka-ana-blog/025/
「“キャンパスDJ”では
皆さんからのお便りやリクエストを募集しています。
学生時代の思い出やエピソード、また懐かしの曲などをお送りください。
番組の中で、ご紹介します。」
と、お便りを本気で募集されているとの事なので、
「こりゃ〜、いっちょ書いてみるか!」と、その放送が聞けないと分かっていながらも、生まれて初めてラジオ番組に投稿してみました。
その全文がコレ。
* * *
思い出の一曲ということで、高阪さんファンのひとりとして、
一肌脱ぎたいと思います!
でも調子に乗ってかなり長くなっちゃいました!
長ければところどころ端折ってやってください。。。ポリポリ。
愛知県名古屋市 ペンネーム:かたやまっく
高阪さん、オハコンバンチワ〜!
ゲストが東海大学海洋学部のみなさん(野球部のみなさん、ベスト8入りおめでとう!)ということなので、
野球にまつわる思い出を書こうと思いましたが、観戦するのは好きですが、私はまったく野球がヘタでして、野球の話が出来ません!(苦笑)
なので、私なりの思い出の一曲を紹介したいと思います。
私は中学の3年間、卓球部に所属してました。もう20年以上前の話になります。
この頃の卓球部のイメージは今と比べるとかなり暗いイメージで、
周りからは冷たい目で見られていたそうです。
体育館の隅で壁に向かって一列に並び、素振りの練習。
テニス部が校庭の周りを走った後に、卓球部が申し訳けなさそうに走り、
体育館に戻るとバレー部の邪魔にならないように卓球台を広げ、練習をする。。。
という風に、影のある部活だったそうです。
でも、この事は卒業した後に知った事で、当の本人達はこれが当り前のことと思ってましたし、
今思い出しても、みんなでバカやってた事や、みんなの笑顔しか思い出しません。
そして、とっても真面目に取り組んでいました。
市内でもウチの中学は弱かったですが、部活してる時はすごく楽しかった!
それは、みんなの笑顔や明るい性格に救われていたからなのでしょう。
ある日、隣町の中学校で練習試合があって、みんなで自転車に乗って向かったのですが、
距離もあったので、途中のスーパーマーケットで休憩することになったんです。
その時にスーパーの館内に流れていたのが、
映画『ロッキー3』の主題歌になっていた、サバイバーの「アイ・オブ・ザ・タイガー」でした。
その後、この曲のイントロ部分をみんなでふざけながら、口ずさんで自転車漕いで向かったことを思い出します。
今思い出してもバカですね〜。
だって10人ぐらいの自転車小僧たち全員が、イントロ部分の
「ジャッ!ジャッジャッジャッ!ジャッジャッジャッ!ジャッジャッジャ〜〜ン!♪」と
叫びながら田舎道を走っている光景はアホ集団そのものですよ。
かなり頭は悪いですが、私にとっては大切な青春の1ページであり、大切な一曲です。
あの時のみんなの無邪気な笑顔が忘れられません。。。
あと、東海大学海洋学部のみなさんがいらっしゃるとの事なので、
ぜひみなさんへ、GReeeeNの「キセキ」を贈りたいと思います!
野球部のみなさんが勝ち取った「奇跡」は、これまで歩み培ってきた「軌跡」の結晶だと思います!
必ずやこれからの人生の大切な思い出になることでしょう。
今の内にみんなでいっぱい笑って泣いてください。その分、よりいっそう思い出が色濃くなると思います。
長々と語ってしまいましたが、2曲もリクエストしちゃ〜ダメですよね。。。
どちらかといえば、思い出の一曲ではないのですが、GReeeeNの「キセキ」をかけて欲しいなぁ。。。
いきなりテーマを無視しちゃダメ???かな?
* * *
いつも高阪さんは一人一人に対して誠実にレスしてくれるので、今回もそれを見てみると、なんとボクの投稿を読んでくれたみたいです! きゃ〜!(はーと)
でも、こんなので良かったのかどうか。。。実際の番組を聞いてみたいなぁ。。。まぁ最初からわかってたことなので、いいのですが。。。
まぁとにかく、高阪さんのお役にたてて良かった!
もしまた次回DJになることがあったら、また一肌脱ぎたいと思いまっす! ウッス!
NHK静岡アナウンサーブログ:NHKブログ | 高阪 真希
http://www.nhk.or.jp/shizuoka-ana-blog/025/
2009年06月20日
CB50もいいのォ〜! 気になるのォ〜!
最近、エイプのエンジンの元になっているこのCB50が欲しいと思ってるんだけど、程度の良いのが売ってるのかどうかが気になるのォ〜! もう生産してないから中古を探さないとイケナイ。。。中古屋へ見に行かないとなぁ。やっぱ中古は現物見ないとね。
あとCD50やSS50とかもいいね。これは縦型エンジンじゃないから音が違うんだけど、4stだから許せる。個人的に2stの音が好きじゃないんだよね〜。2stのが速いんだけどサ〜、いい歳こいて原付一種で速さを求めてちゃ〜、逆にカッコ悪いと思ってるからサ〜。でもエイプの馬力のなさは数字だけを見ると大丈夫かと心配になるのォ〜! 気になるのォ〜!
あっ!「気になるのォ〜!」の気になる姫で思い出したケド、
Perfumeのニューアルバム予約してなかった! してるつもりでいた!
凵iトライアングル)(初回限定盤) [CD+DVD] [Limited Edition]
このタイトルの意味を勝手な解釈で書いちゃうんだけど、
トライ(Try)+アングル(Angle)で、「挑戦者の視点」という意味もあったりするのかな? ていうかもう誰かがそういう事言ってたりする?
2009年06月12日
My Tank

久々に金魚ちゃんネタ。ア〜ンド、マイタンクの近況報告。
コレは5月18日撮影。この一枚撮るのに20枚近く撮りました。なかなか良いショットが撮れず、諦めた中の一枚。もうエサもらえると勘違いして動きまわるので、疲れますね〜。
タンク状態はかな〜り水槽周りが汚れてます。裏側なんてコケまるけ。で、アヌビアス・ナナ(右側の奥)はもっとひどくて全体が黒ヒゲで覆われてます。ヒドイもんです。それでもこの金魚、ふりっぷちゃんは今日も元気で悠々泳いでます。強いもんですね〜、金魚って。
あと、水草いっぱい入れたので、ブクブク(エアー)をかなり前から外してますが、まったく関係なく「エサ、まだぁ〜?」とパクパクしてます。それにカボンバの伸びるスピードがハンパないです。ウォーターバコパも。てかこれがフツーなのかな?
今度はいつ撮影しようかな? 結構めんどくさいので、たぶんかなり先でしょうな。
2009年06月07日
便乗ではなくアンサーなんだ - FYI
前回の「戦メリ」「乗っかる(便乗)」のキーワード続きで、宇多田ヒカルちゃんの曲を。。。先ず、この曲のリリックの意味を読み込んでからこの記事を読んでいただけると幸いです。じゃないとワケわかんないと思います。いやアルバム買って聞き込まないとわかんないかな? でも一応少しだけ歌詞を紹介。
* * *
□Merry Christmas Mr. Lawrence - FYI の一節
See I don't need a free loader
No, I don't want a free loader
If you want a piece of this stuff
Got to give, got to give something
:和訳
そう、便乗は勘弁して
そう、便乗して欲しくない
もし仲間に入りたいなら
あなたも、あなたも何か提供してくれなくちゃ
* * *
□Automatic Part II の一節
When I like it, I don't hide it
Got to have it
I can't help it, it's
Automatic
Ripe and ready, call me crazy
Got to love it
And you know it, it's
Automatic
:和訳
気にいったら、
私は隠したりしない、
手に入れなくちゃ
私にはどうにもできないーーーオートマティックだから
機は熟し準備は万端、
穏やかでクレイジー、
好きにならずにはいられない
それにあなたにも分かっているはず、オートマティックだから
* * *
ボク的にヒカルちゃんのアルバムの中で、結構上位に入るアルバムだから、前からこの「This Is The One」について書きたかったんだけど、書くとなると今は自動的(オートマティック)にYou Tube(free loader)を貼りつけて紹介したくなってしまうので、すごく躊躇ってたのであります。だってこの行為も「便乗」する行為の手助けだと思ってるから。
最近になってこのブログを「裏」にしたし、アクセス数も今のところ少ないからココなら「ま、いっか?」と。単に甘えなんだけど。
ボクが何か提供できるとしたら、フォントしかないんだよね。これはアンサーフォントではないんだけど、今度それをアップして配布しようと思ってる。くしくもこのアルバムに使われているタイプフェイスに似たフォントになったよ。まったく意識してないし、このアルバムよりかは先に作ってたからね。開発に2年かけてるんだ。結構フォントづくりも音楽と一緒で時間がかかるんだよ。似てしまうなんて不思議なものだね。こういう時に「これは偶然じゃなく必然なんだ」って使うとロマンティックなんだろうね。
と、ヒカルちゃんにフォントを添付してメールしたくなったよ。
でも仲間に入りたいのかな? 自分。
「仲間」をどう捉えようか。。。考え過ぎかな?
「好き」だけでいいよね。
続きを読む
2009年06月06日
いろんな意味で三角関係なアルバム
「戦場のNIGHT FLIGHT」
ボクこういうの好き(ハート)
久しぶりにPerfumeネタ。
というのは、なんだかクイズ系式のプロモーションなんてものをやっているので、のっかってみることにしました。チーム・パフュームにとってはウレシクない乗り方だとは思うケド。。。いやね。なぜ彼女達がここまで認知されるようになってきたかを、最近忘れてきてるんじゃないかと思って。良かれと思って旧式のプロモーション(旧式は異論があると思うが)活動をしなくたって、もういいんだよ。内輪(ファン内)で面白がるのは良いと思うが、せっかく好きになりかけている人達を失う行為はしなくても良いと思う。ちょっと気にかけている周辺の人達はそんな回りくどいことにもうみんな飽き飽きしてるんだ。たぶん若年層のがこの傾向が強いと思うのだがどうだろう?
と、ここまで書いていろいろと検索してみたら、そうでもなかった! 結構、異論反論含めて乗っかってるみたい。。。ん〜やっぱりこれはボク個人だけの意見のようだ。
ボクからのいちファンとしての意見は、ヘタなプロモーション(戦略)なんてものは一切しないでほしい。ボクには見苦しく見えてしまう。「今度この日にアルバム出します!自信作です!買ってください!」と3人さんがテレビでもラジオでもいいや。これだけ言って1曲さわり程度PV流せばOK。もうこれだけで売れるよ。「GAME」の売り上げ越えるね。
これこそ旧式プロモーションだが、現在この活動は単に「宣伝」だからね。「戦略」とは見えてしまうと「うさん臭い」ものだと思うから。だからフツウに「宣伝」すればいいんですよ。そのクイズ形式にした「話題づくり戦略」がボクには「不安」に見えてしまう。
たくさんの人達がからんでいるのは容易に想像できるし、ビジネスとして考えれば何か手を打たなければいけないんじゃないかとか、企業戦士の方々は言うだろうが、冷静に彼女達の歴史を見ればわかるように、そういうビジネスとかけ離れた存在だったから好かれた(売れたではなく)んではなかろうか? いや企業戦士はいらないなんて単純な話ではなく、彼等も旧式の組織でいてほしくないという願望であり希望を持っています。かな〜り大ごとで無理難題な話だし、夢物語だけどね。それぐらいチーム・パフュームに期待してるっていうことです。。。
やっぱり言わない方が良かったかな? 希望を持って書いているつもりなんだけど、ヘタをすると負のスパイラルを描いてしまう内容だな。
まぁ、それだけ注目度が高い存在はいつの世も大変ということですね(笑)
なんじゃその逃げ方は〜。あははは。
なんだかんだほざいてますが売れますよ。
このいろんな意味で三角関係なアルバムも。
2009年06月04日
夏の午後
なぜか急にこのドラマの主題歌になっていた「夏の午後」が聞きたくなりググってみたら、中国の方が全話をようつべにアップしてるので、現在1話のみを見てみた。最終回だけが朧(おぼろ)げに思い出せるのだが、15年経っても心のどこかに残るドラマって、自分の中でそうそうないので、続きが楽しみだ。
この「夏の午後」は、あの小林武史氏の持ち歌である。
疲れた時に聞くと、心に沁みる。
当時、このドラマを見てシングルCDを買いに行ったのだが、
そのCDは今どこにあるんだろう?
まだこの家のどこかにある筈なんだけどなぁ。
夏の午後 [Single] - amazon

